paho.mqtt.golangからBeebotteに接続する

BeebotteのMQTT channelに接続するためには、Channel Tokenが必要。 これをpaho.mqtt.golangから指定するためには、 SetUsername関数にtoken:CAHNNEL_TOKENの形で渡せばいい。

opts := mqtt.NewClientOptions()
opts.AddBroker("ssl://mqtt.beebotte.com:8883/CAHNNNEL/TOPIC")
opts.SetUsername("token:CHANNEL_TOKEN")
client := mqtt.NewClient(opts)
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ISUCON7 本戦スコア0

11/25にLINEの新宿ミライナタワーオフィスで開催されたISUCON7本戦。 結果としては最終スコア0(おそらくベンチマーク後の整合性チェックでfail)だった。 チームはfujiwara組。

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remark.jsでMarkdownをスライドショーにするツールをつくった

テキストベースでスライドを書くツールを物色している中でremarkがよさそうだと自分の中ではなったものの、 いちいちHTMLを書くのは嫌だったのでMarkdownを書くこと以外はやってくれるコマンドラインツールをつくった。 Markdownファイルを指定して実行するとhttp://localhost:8080でスライドとして表示することができる。

https://github.com/handlename/remarkgo

似たようなツールにreveal.js用のrevealgoがある。

https://github.com/yusukebe/revealgo

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シーケンス図を書くためのツールメモ

たまにシーケンス図を書く必要があって、そのたびにどのツールを使うのか調べているので自分用にまとめておく。 gitで差分を管理したいのでテキストベースで編集できるのが要求条件。

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パス構成をはてなブログに合わせた

一応過去に付けてもらったはてブもあるので、それを活かすためにパス構成を変えた。

before /post/{category}/{date}/{slug}
after /entry/{year}/{month}/{day}/{slug}

Perlで適当なスクリプトを書いて各ファイルをリネームしただけ。

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