竪穴攻略

島の端っこに穴が開いているのを見つけたのでここを探索する。 実は前回高台から見渡した時にも写っていたのだけど、まあ気づかないですね。 こんなに狭い島なのに、これに気づいたのはしばらく経ってからだった。

ここに穴

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農業始めました

ようやく鉄が出てきた。 レア鉱石が掘れないのも問題だが、今一番の問題は食糧難なのでツルハシよりも先にバケツを作ることにした。

鉄鉱石発見

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最初の拠点と地下への階段

スタート地点が島でもどこでも最初にやることは同じ。 拠点を作って最初の夜を越す準備をする。

せっせと白樺を伐採して適当な壁を作ったところであっという間に夜に。 振り向いたらスケルトンがいた。

振り向けば奴がいる

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そうだ、Minecraftやろう

Minecraft 1.9がリリースされたので新ワールドで始めてみる。 せっかくなので記録をつけつつブログにも書いていくつもり。

で、スタート地点はと言うと・・・

最初に見た風景

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ブログを移転しました

ブログ記事をgitで管理したくなったのではてなブログから自前ホストのhugoにした。 昔のブログはこちら。 http://handlename.hatenablog.jp »

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Macbook Pro Early 2015をセットアップするときにやったこと

メインマシンがMacBook Air 2011から MacBook Pro (Retina, 13-inch、Early 2015)に変わったので セットアップ時にやったことをメモしておく。 MacBook Airの時のメモはこちら MacBookAirを買ってからやったこと Airの時は結構細かく書いているが、 今回は設定ファイルはBittorrent Syncで共有するだけだし アプリはhomebrewで入れるだけなのであまりやることがない。 いつもの CapsLockをCtrlに変える マウスカーソルの大きさを変える システムフォルダ名を日本語に コンピュータ名を変更 やり方は先に書いたAirのエントリを参照。 タップでクリック Airのに書いてなかったけど変更してる。 システム環境設定/トラックパッドのタップでクリック。 クリックよりタップのほうが楽。 Slack 最初のデータ(主にテキスト)のやりとりに使う。 調べ物などは環境が整っている既存のマシンでやったほうが早いので、 旧マシンで調べてSlackで適当なチャンネルに書いて新マシンで実行なり保存なり。 メールで送ったりファイル共有したりsynergyを使ったりなどほかにも方法はあるが、 履歴が残る方法を使うとあとあと調べるときによさそう。 そのほかAppStoreから色々入れる 1Password Dash Degrees Weather Pocket Pushbullet Todoist Xcode AlfredはPowerPackを使いたいのでbrew caskで入れる。 locateを有効にする 初期状態ではlocateコマンドが使えない(DB更新サービスが動いていない)ようなので、 手動で有効にする。 色々ファイルを入れる前にやっておくのがよさ気。 $ sudo launchctl load -w /System/Library/LaunchDaemons/com.apple.locate.plist homebrew http://brew.sh/ これがないと始まらない。 なんかいつの間にかサイトが日本語対応しててびっくりした。 homebrewで色々入れる brewdlerにおまかせ $ brew tap Homebrew/brewdler $ brew brewdler いまのBrewfileはこんなの https://gist.github.com/handlename/a0684968e57f706b849e brew brewdle »

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emacsで使い捨てディレクトリをさくっと作る

emacs 24.5.1 open-junk-fileを使うと 使い捨てファイルをさくっと作ることができる。 使い捨てディレクトリも同じようにさくっと作りたい。 ということでopen-junk-fileを真似してopen-junk-dirというコマンドを作った。 https://github.com/handlename/dot-emacs/blob/master/inits/30_open-junk-file.el#L7-15 問題の関数のところだけを抜粋すると、 (defvar junk-file-dir "~/junk") (defvar junk-file-format-base (concat junk-file-dir "/%Y/%m/%Y%m%d_%H%M%S")) (defvar my:open-junk-dir-format (concat junk-file-format-base "_")) ;;; open-junk-dir (defvar my:open-junk-dir-format (concat junk-file-format-base "_")) (defun my:open-junk-dir () (interactive) (let* ((dir-base (format-time-string my:open-junk-dir-format (current-time))) (dir (read-string "Dirname: " dir-base))) (make-directory dir t) (find-file dir))) いままで~/tmpなどに都度ディレクトリを作っていたが、 これでディレクトリ名に悩む必要がなくなった。 ついでに Emacs で作成した使い捨てファイルを簡単に開く - Qiita を参考にhelmで使い捨てファイルを検索できるようにした。 https://github.com/handlename/dot-emacs/blob/master/inits/30_open-junk-file.el#L17-35 さらについでにagコマンドでjunk-file-dirを検索する関数も定義した。 https://github.com/handlename/dot-emacs/blob/master/inits/30_open-junk-file.el#L37-42 使い捨てファイルがだいぶ使いやすくなった。 »

highlight-symbolとhydraを組み合わせると捗る

GNU Emacs 24.4.50.1 highlight-symbol 1.2 hydra 0.10.0 Awesome Emacsという 便利packageリンク集があるのを知って眺めていたら、 表題のhighlight-symbolとhydraを組み合わせてみたら捗るんじゃないかと 思って組み合わせてみたらやっぱり捗りそうな感じだったのでメモしておく。 highlight-symbolとは 名前の通りコード内の同一シンボル(と思われるもの)をハイライトしてくれるツール。 hydraとは 関連するコマンドを複数定義して、 それらのコマンドを連続して簡単に呼び出せるようにするツール。 捗る設定 init.elに以下のように書いて、評価して、 (global-set-key (kbd "C-x H") (defhydra hydra-highlight-symbol (:post (progn (highlight-symbol-remove-all))) "highlight-symbol" ("." highlight-symbol-at-point "highlight") ("n" highlight-symbol-next "next") ("p" highlight-symbol-prev "prev") ("N" highlight-symbol-next-in-defun "next in defun") ("P" highlight-symbol-prev-in-defun "prev in defun"))) C-x Hとタイプすれば各コマンド(この場合.、n、p、N、P)が使えるモードになる。 (「モード」という呼び方が正しいのかどうかは知らない) C-x Hとタイプした後は各コマンドを単体で連続して使える。 つまりn、n、nとタイプすれば次々とシンボルをたどることができる。 定義されているキーバインド以外を入力するとこのモードから抜ける。 :postを設定して、抜けるときにハイライトを解除するようにしている。 よくわからないと思うのでスクリーンキャストをどうぞ: 録画の都合上emacs起動時からになっているので半分くらい起動を待つ時間になっております:p 録画用に軽い設定を用意すればいいのかもしれない。 asciinema初めて使ってみたけど便利。 ・・・抜けるときにハイライトが解除されてないことに気づいちゃった人もいると思いますが、 なんでかターミナルで動かすとhighlight-symbol-remove-allが効かないんです。 普段はEmacs.appを使っていてそちらでは問題ないので深追いはしない。 hydraのREADMEに載っているzoomやGoto-errorは普通に便利そうなので後で試す。 追記 2015-02-20 10:00 Emacs.appの方でもhighlight-symbol-remove-allが効かなくなっていた・・・ 別のパッケージと干渉している可能性もある? あとで調べる。 »

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