blog.handlena.me

コード書いたりゲームしたり

  • サバイバル建築記録 #7 村人をご招待

    エンチャント本が欲しいなーということで村人を連れてくることにした。

    Read more…
  • サバイバル建築記録 #6 革がほしい

    エンチャントルームを完成させるために本棚がほしい

    本棚を作るために革が欲しい

    そもそも牛がいないので、牛を連れてくるところから。

    Read more…
  • サバイバル建築記録 #5 拠点のつくりなおし

    いつまでも土を盛った地下室じゃ見栄え的に悪かろうということで真面目につくりなおした。

    Read more…
  • サバイバル建築記録 #4 modについて

    使っているmodについて。 プレイの方針に従って便利系modに絞っている。 mod管理 modの管理にmodsmanを使っている。 https://github.com/sargunv/modsman Minecraft本体とFabricのバージョンを設定しておけば、 コマンドラインでCurseForgeのプロジェクトIDを指定するだけで条件に合うバージョンのmodをダウンロードしてくれる。 > modsman-cli add 306612 Downloaded 'Fabric API' to 'fabric-api-0.32.5+1.16.jar' いちいち使えるmodを探し当ててダウンロードしてmodフォルダに移動して・・・という面倒くさい作業をしなくて良くなるのでとても便利。 modsmanで管理しているmodの一覧: > modsman-cli list 306612: 'Fabric API' as 'fabric-api-0.32.0+1.16.jar' 322385: 'OptiFabric' as 'optifabric-1.9.6.jar' 308702: 'Mod Menu' as 'modmenu-1.16.8.jar' 325471: 'Inventory Sorting' as 'InventorySorter-1.7.8-1.16.jar' 349559: 'FallingTree' as 'FallingTree-Fabric-1.16.5-2.10.2.jar' 253449: 'Hwyla' as 'Hwyla-fabric-1.16.2-1.9.23-79.jar' 325492: 'Light Overlay (Rift/Forge/Fabric)' as 'light-overlay-5.7.0.jar' 419697: 'Architectury API (Fabric)' as 'architectury-1.10.138-fabric.jar' 319057: 'Cloth Config API (Fabric)' as 'cloth-config-4.11.18-fabric.jar' 導入済みmod Fabric + Fabric API https://fabricmc.

    Read more…
  • サバイバル建築記録 #3 地図埋め(SE40%)

    資材集めを兼ねて地図埋めの旅へ。 地図埋め開始2分でメサ発見 メサって名前は1.12.2までで今は荒野っていうのね pic.twitter.com/T3tp2eZLnj — handlename⛏ (@handlename_mc) March 21, 2021 開始2分で荒野発見。 結構広い。 堅焼き粘土には困らなそう。 なんだか神々しい・・・。 荒廃したポータル発見。 地上から見えるところに難破船発見。 チェストははずれだった。 主に船で行けるところを回って4割くらい埋まった。 拠点が地図の範囲ギリギリなので残りの3枚も作らないと周辺の様子はわからなそう。 拠点から地図埋め方面とは逆方向を眺めたらなんかガーディアンみたいなものが見えた。 もしかして海底神殿至近?

  • サバイバル建築記録 #2 拠点整備

    初期拠点を整備。 周りが海と岩山ばかりなのでできることが限られている。 まばらな草から種を手に入れて畑作り。 初期リス付近に羊がスポーンしていたので連れてきた。 いちいち海まで降りてから再び急斜面を登るのが面倒だったので橋(仮)を設置。 このままではあまりにも不自然なのであとで吊橋っぽく作り変える予定。 海沿いにサトウキビがあったので拾ってきて拠点近くの水たまりに植えた。 豆腐だった拠点の入り口に土を盛ってカモフラージュ。 拠点内は吹き抜けの円形多層構造にする予定。 吹き抜け部分が小さくていまいち開放感がないのでもう少し半径を広げるかも。 何も考えないと拠点を地下につくりがち。 内装をどうするのかまではまだ決めてない。 拠点から岩盤まで掘削。 左奥の階段が拠点まで続いている。 途中で空洞にはぶつからなかったものの、たどり着いた岩盤周辺は溶岩まみれだった。 使いにくいので場所を変えるかも。 次は地図埋めをする予定。

  • サバイバル建築記録 #1 HELLO WORLD

    Minecraftがやりたくなったので。

    前回からすでに5年経っている。まじか。

    前回は非力なMac miniでプレイしていたけど、今回はちゃんとグラボが載ったデスクトップマシン。 パワーは十分なのでModとかシェーダーとかを入れてプレイしてみることにした。

    Read more…
  • サバイバル建築記録 #0 プレイの方針

    せっかくプレイするなら闇雲にやるより方針を決めようということで。

    Read more…
  • iPadだけでコードを書きたい

    Macbookは重くて持ち運びにはしんどいなと思い始めた今日このごろ。 iPadでコードが書ければMacbookをもちはこぶひつようはないのでは? ということで試してみた構成のメモ。 基本方針 VPNでMacbookにつないでsshする。 iPadだけじゃないじゃん!という感じだけど、流石にiPad上じゃgoのビルドとかterraform実行とかできないので。 そこそこその性能のVPCか何かを開発環境として使うという手もあるが、それなりにお金がかかるのでまずは既存の資産を活かす方式で。 VPN ZeroTireを使った。 https://www.zerotier.com/ P2PでVPN接続できるOSS。 クライアント管理もブラウザ場でできて便利。 MacbookとiPadにクライアントアプリを入れている。 VPNサーバーの管理をしなくていいので楽チンでリーズナブル。 無料で使えるのは1ネットワーク内に50機器までという制限はあるが、個人で使う分には十分。 ターミナルアプリ いくつか試した結果Blinkshellを使うことにした。 https://blink.sh/ 有料 OSSなので自分でビルドすれば無料で使える moshが使える 全角文字の入力・表示もOK GitHubにソースがあるので自分度ビルドしてiPadにインストールすれば無料で使える。 自分の場合はApple Developer Programに入っておらず、 インストールしても7日でプロビジョニングプロファイルが切れてしまうのでAppStoreで買うことにした。 レビューを見た感じストア版とGitHub版ではPythonの実行型が入っていないなどの違いがあるみたいだが、 オフラインでPython使ったりしないしいいやということで。 キーボード ソフトウェアキーボードだけでコードを書くのは辛い。 持ち運び用のキーボードとしてKeyboardio Atreusを買ってみた。 これのレビューは後ほど。 https://shop.keyboard.io/collections/keyboardio-atreus/products/keyboardio-atreus 小さくて持ち運びには便利。 ただいかんせんキーが少ないので慣れが必要。 意外と日本語はなんとかなる。 片手キーボードPROおすすめ。 https://apps.apple.com/jp/app/id1021368752

  • Factorio 3日目

    だいぶ忙しくなってきた。 採掘から加工まで 高速搬送ベルトが作れるようになったので、メインの運送ラインを置き換えた。 採掘・精錬速度が上がってきて詰まり気味だったのが解消された。 もうしばらくは1ラインでまかなえそう。 炉への石炭補充がいいかげん面倒になってきたので、石炭を西端の銅採掘場まで運ぶようにした。 炉への投入は採掘資源の搬送ベルトと同じものを使っているので、石炭を贈りすぎると精錬がストップしてしまうので、 余った石炭はチェストに詰めたりもとの石炭ベルトに戻すようにしたりしている。 生産量 物流サイエンスパックの製造をはじめて、鉄板の需要が増えてきた。 加工速度を上げるために石の炉を鋼鉄の炉に置き換え中。 全体像 壁でぐるっと囲ってみた。 スクショ撮ってる間にも壁が攻撃されてる。 タレットの配備と弾丸補充の自動化が次の課題か。 列車が作れるようになったので、それも試してみたい。