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サバイバル建築記録 #14 荒野の採掘場

露天掘りをしたくなったので荒野に採掘場を作ることにした。 金の在庫が心許なかったというのもある。

※OptiFineがMinecraft v1.17に対応途中なので、 シェーダーが無効だったりパーティクルが透けてたりするスクリーンショットが混ざっています。

建設予定地はこのあたり。

チャンクに沿って32x32の円形に掘り下げていく

近くに廃坑もあるので、その探索もついでにできれば。

広すぎて探索をあきらめた廃坑

拠点からそこそこ離れているので、移動時間短縮のためにネザーポータルを設置した。

うしろにハズレポータルが見える

位置合わせに失敗しまくってネザーに無駄なポータル置き場ができた。 ネザー鉄道についてはまた別の機会に。

写っていないところにも2・3個ある

掘る場所が決まったのでガシガシほっていく。 高さ y=13 を目標として、10ブロックごとに半径を小さくしていくことにした。

10ブロックごとに足場を作る

徐々に小さくしていくのは作業量を減らすためと、のっぺりした見栄えにならないようにするため。

空洞を掘り当てたら柵で塞ぐことにした

建材はダークオークで統一。 荒野の廃坑に合わせている。

ダークオーク栽培所(簡素)

隣には食料調達用の小麦畑

露天掘り中に出た石はかまどで焼いて修繕用経験値の足しにすることに。

二連かまど+溶鉱炉+コンポスター

途中までは木炭を作りつつ手動で燃料補給していたものの、 だんだん面倒になっってきたので竹の栽培装置を作って自動で補給するようにした。

供給量が全然足りなかった初期版

見てくれを気にせず規模を拡大

日照権が侵害された仮拠点

ガシガシ掘り進み、目標の y=13 まで到達。

深い

穴の底は岩盤まで掘り抜いて水を張った。 現実の露天掘り採掘場の画像を検索すると、水が溜まっているものが多かったので。

水たまり深い

溶岩溜まりは真紅の木材の柵で仕切っている

ここからは採掘場の施設を整備。

資材置き場

移動用のネザーポータルを移設

ブランチマイニング用の横穴

地表と行き来するためのエレベーター

柱に使っているダークオークの原木の消費が半端ない。 木こりmodを入れていなかったらたぶんやらない。

広場にダークオーク

金は露天掘りしている間に十分に集まったので、ブランチマイニングは必要になったらやる。

さすが荒野

露天掘りの成果としてテラコッタと丸石が大量に集まった。

しばらく堅焼き粘土には困らない

次はネザー鉄道の整備か、司書用の図書館か。

ゾンビになってしまった司書たち・・・